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全国から205組のアーティストがエントリーし、大きな盛り上がりを見せた第16回itadakiグランプリ。
VICTORY と SUCCESS で16代目の頂点に輝いた『VIC:CESS』!
メンバーそれぞれが夢の絵を描き続け準優勝という成績を収めた『Sakura y su Pinto con Pintura(サクラ イ ス ピント コン ピントゥーラ)』(以下Pin Pin)!
最後の最後まで目が離せない熾烈な優勝争いを演じ、全力を出し切ったこの2組にインタビューです!


itadakiグランプリ優勝者VIC:CESS ヴィクセス
優勝おめでとうございます!! 優勝が決まった瞬間はいかがでしたか?
itadakiグランプリ優勝者VIC:CESS ヴィクセス

◆SERI/ありがとうございます!動画の配信中(SHOWROOMでの結果発表生配信)にファンの方と一緒に結果を聞いたのですが、高まりすぎて自分がどんな風に写っていたか心配でした!とりあえず高まりました!!

◆MIHO/とにかく凄く凄く嬉しくて、大興奮でした!!
優勝VIC:CESって文字が見えた時めっちゃ感動して、メンバーと大絶叫!!(笑)。その瞬間もファンのみんなと分かち合えて嬉しかったし、また経験したいくらい最高に幸せな瞬間でした。

◆TATSU/うん、たくさんの方が同じように喜んでくれて…。

◆KANA/もう感無量でしたね。ファンのみんなと発表の瞬間を喜べて嬉しかった!!!!

とても貴重な体験ですね!ファンの方に向けて呼びかけなどたくさん行ったんですか?

◆NORI/VIC:CESSはまだ知名度もすごく低いグループなので、このitadakiを通してたくさんの方に知ってもらえるきっかけになればと思って参加しました。それでライブやSNSで呼びかけを行っていました。

◆MANA/そう!うちらの呼びかけでファンのみんなが開幕前から動いて一緒に頑張ってくれている事が分かって、凄く凄く嬉しかったし、感動したな…。
今まで以上にメンバー内で話し合う機会が増えて意識も高まったし、ああしよう、こうしようって色々作戦を考えて今までになかった「動き」がでてきました!

皆さん意識が高くてすごいですねえ!新しい動きとは、どんなことにチャレンジしてみたんですか?
itadakiグランプリ優勝者VIC:CESS ヴィクセス

◆NORI/通常時より動画配信を増やして呼びかけたり、ライブの合間に特製ボードを作り呼びかけたりして回った事かな。

◆MANA/バトル期間中のライブや遠征で、手作りポップを首からさげて、初めての人やいろんな方に話しかけたり、以前よりフライヤーを配ったり、新しい方に少しでも興味を持ってもらえるようライブや物販以外の時間は動くようにしました。そしたら沢山の方が協力して投票やダウンロードしてくれて。
とにかくメンバーとよく話して、一つの事に本気で同じ気持ちで挑めたし、意識や気持ちがこのグランプリで変わった気がする!

VIC:CESS成長の瞬間ですね!音楽活動の幅が広がって、よりメンバー同士の一体感も強くなっていますね!

◆MIHO/チラシ配りとかも本当は苦手だったんだけど、1回ずつ配れる枚数も増えて、『VIC:CESSを知ってもらう事』を自分の手で実際に感じる事が出来たのは、ライブでは味わえない喜びでした!

◆TATSU/Twitterで宣伝したり、LIVE前や後にも『投票お願いします!』と呼びかけたり、それに対してお客さん達が協力してくれたことは本当に嬉しく思いました。「投票毎日してるよ」とか「ダウンロードしたよ」っていう一人一人の声が本当に嬉しくて仕方なかった。


itadakiグランプリ優勝者VIC:CESS ヴィクセス

itadakiグランプリ優勝者VIC:CESS ヴィクセス

暖かい応援によって投票とダウンロードのポイントが毎日増えていってましたね。

◆MANA/終盤は2位と差が縮まってきて、凄く焦った!!(笑)。
呼びかける回数も増えたし、いっぱい動画配信もして、ファンのみんなと相談し合っていました。そしたら、私達が知らない所でファンのみんなが作戦を考えて、ラストスパートに向けてポイントをとっていてくれて…。それが凄く嬉しかったし、心強かったですね。絶対負けない!って思いました。

◆MIHO/友達や家族、音楽仲間もたくさん協力してくれたり、ファンのみんなが私たちのtwitterの記事をリツイートするだけじゃなく、「それぞれに想いを添えた宣伝tweet」をしてくれたり、宣伝動画を作って盛り上げてくれたりしたことが、めっちゃ宝物だなって思いました。

想いの詰まった宣伝って良いですね。そして獲得された優勝賞品はCDプレス1000枚ですね!

◆NORI/はい、協力してくれた方、またこれから出会っていく方に今回勝負した楽曲『笑うが勝ち』を届けたいと思っていて。自分達の歌で聞いてくれた方に笑顔を届けたいです!


グランプリに参加して感じた事などありましたら教えて下さい。

◆MIHO/改めて今応援してくれているみんなの熱さに触れて、逆に凄く刺激をもらえたし、「とにかく感謝の気持ちを優勝で返したい、優勝して、その先につなげていかないと!」って思っていました。
VIC:CESSは今までこういう能動的になれる企画に参加する機会があまり無かったので、めちゃくちゃいい経験が出来ました。遠征も多かったから、このバトルの宣伝を通して沢山の人に出会えた事も。今回の経験をちゃんと生かして、笑顔で前に進みたいです。笑うが勝ちだ!

◆TATSU/このitadakiGPがきっかけで出会った人も沢山いたので凄く感謝の気持ちでいっぱいです!

◆KANA/itadakiGPを通じてVIC:CESSの名前をたくさんの人に知ってもらえて、メンバーとファンとの絆がさらに深まった忘れられない期間となりました。エントリーしてよかった!! この優勝を掲げてこれからも勝利と成功を掴んでいきたいです!

では最後に今後の目標を教えてください!

◆NORI/今回のitadakiGPを通して『まずは知ってもらうこと』が大事だということを感じたので、これからはもっと自分達から積極的に見てもらうため、知ってもらうための努力をして知名度を上げて行きたいです。そしてVIC:CESSを知ってくれた方に良いと思ってもらえる歌やパフォーマンスをしていきたいですね。

VIC:CESSの皆さん、ありがとうございました。
これからもVICTORY & SUCCESSでたくさんの笑顔を届けて下さいね!

VICTORY と SUCCESS の言葉をかけ合わせて作られたユニット名『VIC:CESS』。
その名の通り、目標や夢に突き進むかのような、爽快なダンスミュージックがとても印象的なアーティスト!
ボーカル3人、ダンサー3人からなるこの本格派ダンスボーカルユニットは、歌やダンスだけでなく様々なことにも挑戦中。
これからどんな活動がされていくのか、どんなサウンドで楽しませてくれるか、今後の期待がますます膨らむアーティストです!


▼続けて準優勝者インタビュー!▼


itadakiグランプリ準優勝者Sakura y su Pinto con Pintura サクラ イス ピントコンピントゥーラ
準優勝おめでとうございます!開幕前からサイトなどで皆さんの意気込みを感じました!(笑)

◆さくら/ありがとうございます。主催が地元の福岡の会社だったので興味が沸いて、過去の優勝者の実績なども観て、「やってみよう!」と思いました!

参加曲も地元の博多弁で書かれた歌詞がとても印象的ですよね

◆かおり/そうなんです。今回の参加曲は私達が暮らす福岡の言葉で書いた、「みんなで一緒に楽しもう!」とストレートに伝えているナンバーで、バンドのテーマソングのような存在かな。

itadakiグランプリ準優勝者Sakura y su Pinto con Pintura サクラ イス ピントコンピントゥーラ
博多弁にキュンと来ました(笑)。地元をこよなく愛するバンドなんですね。

◆さくら/地元福岡も含めて、どんな告知をしていくかや、それぞれ声かけさせていただく方へのリストアップを開幕前には皆で考えて準備しました。

◆かおり/うん、一人一人の顔を思い浮かべてリストアップをしましたが、その中に自分でも思いがけない方が混じっていたりして(笑)、それが楽しかった!

◆さくら/Facebookなどの媒体で定期的に応援の仕方やPINPINの写真を載せて告知をしたり、メンバー内での情報交換も盛んにしたりしました。登録のやり方に苦戦している方が多かったから、その辺りのフォローも含めて、お客さんともこまめに連絡をとりました。

◆かおり/itadakiGPのことをご案内した方から、お疲れ様でした!と声をかけて頂いたり、準優勝だったことに私よりも悔しがってくださったり…。優勝できなかったのは残念でしたが、むしろ、応援してくれた方たちへの感謝の方が大きかったです。
バンドの活動を知ってもらって、応援よろしくお願いします!とストレートにお伝えするのって、結構楽しかった!

しっかりと準備とお知らせをされていたんですね!

◆さくら/とにかくこのイベントに参加していることを知ってもらうことを意識して、Facebook等での告知を中心に行いました。直接お会いした方は殆どの方が、その場で投票、DLしてくれて嬉しかったです。

地元の方たちとの交流で、嬉しいこともたくさんあったのでは?

◆Aki/私は会社員ですが、別の支店の仲間や、同グループの別会社の先輩方までもが、DLしてくれたり、応援メッセージをくれたりしました。仕事と夢の両立をサポートしてくれているのを感じ、とっても嬉しかったですね。

◆Judy/身近な人達が、こちらから何も言わずして周りの方たちに声かけをしてくれていて、確実にポイントが伸びるように計画的に促してくれていたこと!

◆つよし/僕はチラシを作って、普段バンドのことを伝える機会の無い町内会の人や昔の職場の同僚、同窓生、親戚などに、音楽活動をしていることを伝えられたこと。そしてたくさん激励していただいたことかな。
毎日、facebookのバンドページで中間報告をしているうちに、たくさんの方が、私たちのページをシェアしてくださったことが、とても嬉しかったです。

◆もっちゃん/普段私の音楽活動に対してどういう気持ちなのか聞いたことがなかった子供達が、毎日自主的に投票してくれていたから、応援してくれているんだなぁと実感した事ですね。

◆みく/いろんな方にどんどん声をかけていく機会は初めての経験で正直不安もありました。でも勤め先の先輩から、お客様から「応援しとるよ!今日もポチっとしておいたから!」 そんな嬉しいことを言ってくれ、改めて人と人の繋がり、暖かさに感動しました。
バンドメンバーの皆さん、そしてまわりの方たちの力が一つになった!と感じました。

◆さくら/うんうん、メンバーの気持ちが一つになって行くのを感じました。今後の活動でも、確実に音が良くなると思いました!

◆Tabasa/私はまだ入って5ヶ月程だけど、こんなにもたくさんの方々がこのバンドを支えて応援してくれているのか、と、すごく実感できたし期待に応えたいなと思いました!
イベント期間中はメンバー皆で密かに盛り上がっていた気がします(笑)。

◆かおり/知り合いに勢いよくお願いしていると、なになに?と知らない方がやってきて、よっしゃ!とダウンロードしてくれたこと。福岡って温かい街です。

itadakiグランプリ準優勝者Sakura y su Pinto con Pintura サクラ イス ピントコンピントゥーラ itadakiグランプリ準優勝者Sakura y su Pinto con Pintura サクラ イス ピントコンピントゥーラ
みなさんのお話を聞いて、地元の方たちを中心に本当にたくさんの方から愛されているバンドなんだなと感じました。ピンピンさんたちの地元愛がこの結束力を生んでいるんでしょうね。
itadakiGPを振り返ってみて、いかがでしたか?

◆Isao/1位を逃して残念でしたが、清々しい達成感がございました。そしてライブや作品とはまた違った形で、多くの皆様に私共の事を知って頂けたことは良かったと思っています!

◆うっちー/たくさんの方が、2位獲得をご自身のことのように喜んでくださったことに感動しました。

◆Judy/終了後、みんなから2位おめでとうのメッセージをたくさんもらって、みんながPINPINを支えてくれて応援していてくれることに感謝の気持ちでいっぱいになり、ファンの皆様とも一体になれたような感覚になりました!

◆Aki/追いつき追いつかれ、ハラハラドキドキしながらも、確実にあがっていくポイントを見ては、応援して下さる皆さん一人一人に感謝の気持ちでいっぱいになりました。
だって、ダウンロードや投票をしてくれているってことは、その瞬間にPINPINを想ってくれているってことでしょう? シアワセいっぱいでした!

みんなを楽しませてくれているピンピンさんが、今度はファンの方たちから「シアワセ」をもらえるって、素晴らしいことですね。胸が熱くなります!

◆さくら/ありがとうございます。今後もピンピンをもっと有名にしたい!お客様と一体になれるライブがもっともっと出来るように、スキルアップしたいし、これからも「昨日まで存在しなかったエネルギッシュな音」をこのメンバーで作って、沢山の人に元気になってもらいたいと思います。
それから、準優勝の賞品でいただいたタオルをライブ中にブンブン回す様な歌を作りたいですね!

itadakiグランプリ準優勝者Sakura y su Pinto con Pintura サクラ イス ピントコンピントゥーラ

タオルブンブンがピッタリなグループですよね!すごい盛り上がりそう!楽しみにしています!
見事準優勝されたピンピンさんでした!ありがとうございました。

ミュージシャンとダンサーを合せて20人ほどの大規模なグループ構成の『Sakura y su Pinto con Pintura』。
サルサ、ラテン系の思わず踊りだしたくなるような軽快なリズムと、とびきりのポップサウンドで、福岡に限らず、東京、大阪、四国など広いエリアで会場を盛り上げ続けています。
『ご当地Slalsa』として福岡の方言などを取り入れ、よりオリジナリティとファンキーさに磨きがかかっている注目のアーティスト!



「itadakiグランプリ」は公式音楽サイトitadakiの特設ステージで公開中です。
主催:音楽サイトitadaki
Copyright itadaki Committee in studio COLK. All Rights Reserved.